生協の宅配とネットスーパーの違いとは?利用を迷った時はメリット・デメリットで比較しよう

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宅配

「注文した商品を自宅までお届け」は、生協の宅配もネットスーパーも同じですが、実際に利用する際はどちらが向いているのでしょうか?

各サービスの違いを比較して、利用の際のメリット・デメリットをまとめてみました。

入会

加入方法

生協宅配ネットスーパー加入

【生協の宅配】
生協の宅配サービスを利用する場合、まずはお住まいの地域にある生協に電話またはインターネットで資料請求や加入の申し込みを行ないます。

申し込みから実際に注文した商品をお届けしてもらうまでに時間がかかり(スタッフの訪問、宅配エリアごとの配達曜日・時間、留置場所の確認などの関係)、ネットスーパーのように「今さっき登録したから今日から使える」というのは無理です。

【ネットスーパー】
各ネットスーパーのサイトから必要事項を記入して会員登録をすればOK。
会員登録さえ完了すれば今日から利用ができ、注文締切時間前であれば当日中に注文した商品を届けてくれます。

入会時にかかるお金

手数料

【生協の宅配】
各生協の組合員になるには、規定の出資金を支払う必要があります。
出資金とは生協の運営や商品開発などに使われるお金のことで、生協ごとに出資金の金額が異なりますが、相場は1口500円~1,000円。

その後、毎月またはその都度、出資金を任意で積立てる「増資」を行ないます。

脱退時には積み立てた出資金は全額返金されるので、ちょっとしたヘソクリ感覚でお金を貯められるのですが「毎回頼まれる増資が負担」と思う人もいます。

関連記事:増資や減資とは?生協の利用前に知りたい出資金の分かりやすい説明

【ネットスーパー】

入会金・年会費は無料。

月額使い放題サービスに申し込んだ場合は、毎月300円+税または500円+税の利用料がかかります。

生協宅配ネットスーパー入会費

初回特典

【生協の宅配】
良くある初回特典としては「初回4週間は宅配手数料が無料」「資料請求で人気商品をプレゼント」「特別価格のお試しセットを提供」など。

初めて生協の宅配を利用する人に良さを知ってもらう為、何らかの特典を付けていることが多いです。

【ネットスーパー】
「300円分の割引クーポンをプレゼント」「初回利用時の送料を無料」など、割高に感じがちな送料を気にせず、使ってもらう為の特典を付けている所もあります。

ネットスーパーは「初回特典なし」という場合の方が多いので「あればラッキー」くらいの感覚で考えたほうが良さそうです。

取扱い商品

【生協の宅配】
生協の強みは、食の安全性や食品の品質に特にこだわっていること。

有機栽培や減農薬栽培の野菜やお米を産直でお届け、化学調味料や食品添加物をなるべく使わない加工食品の開発、放射性物質検査の全公開など「毎日食べるものだからこそ、なるべく安心なものを選びたい」という家庭で選ばれています。

毎日の生活に必要なものは、ある程度は買えますが、ページ数に上限があるカタログに掲載する関係もあり、取扱い品目は少なめ。
商品は週ごとに変わることも多く、特にオリジナル商品をメインに取り扱う生協だと「選べる商品が少ない……」と感じる人も少なくありません。

【ネットスーパー】
生鮮食品、お惣菜、お弁当、日用品、冷蔵・冷凍食品、飲料、医薬品、ベビー用品、生活雑貨など。
スーパー店頭の商品であれば、ある程度は問題なく買えます。

取扱い品目はネットスーパーによっても異なりますが、約5,000~数万アイテムと豊富に取り揃えており、選ぶ楽しみがあります。
ただし生鮮食品の産地に関しては、実際に届いてみないと分からないことが多く「野菜や果物は産地指定して買いたい」という人には不向きです。

SEIYUドットコムやオムニ7など、他ショッピングサイトとも連携しているネットスーパーであれば、店頭では取扱いがない商品(業務用サイズ、訳あり品、衣料品など)も購入できるのがメリットですね。

生協宅配ネットスーパー取扱商品

値段

【生協の宅配】
生協によって取扱い商品の値段はピンキリです。

生活クラブやパルシステムなど、独自開発のオリジナル商品や有機野菜などをメインに取り扱う所は、どうしても全体的に値段は割高になりがち。

一方コープデリやおうちコープでは、コープ商品以外にもスーパーで買えるような一般メーカー品も数多く取り扱っているので、ほぼネットスーパーに近い感覚で利用できます。

各生協のWebサイトにはカタログが掲載されている場合も多いので、生協の宅配サービスで利用したい食材や商品がどれだけの価格で販売されているか確認してから資料請求や申し込みを行なうことをおすすめします。

【ネットスーパー】
ネットスーパー独自の価格設定がされており、スーパーの店頭価格よりもやや高い商品が多め。

ただしチラシ掲載の特売商品も購入できるので、特売商品やPB商品を普段の買い物と変わらない金銭感覚で利用できると思います。

生協宅配ネットスーパー値段

料理キット・夕食宅配

夕食宅配

【生協の宅配】
カット済みの野菜や下ごしらえ済みの食品を、付属のレシピ通りに煮たり炒めたりするだけで、短時間で簡単に夕食が作れる「料理キット」や、お惣菜やお弁当を週5日(月~金)お届けする「夕食宅配」が利用できます。

宅配手数料は無料なので、送料を気にせずに頼めるのが良いですね。
不在時は通常の宅配と同じく留置してくれるので、日中、誰も居ない家庭でも使いやすいです。

宅配エリアは、通常の生協の宅配よりも狭い場合が多いので「料理キットや夕食宅配をメインに利用したい」という家庭は、入会前にお届け可能地域を良く確認することをおすすめします。

関連記事:毎日お届けの弁当宅配!生協の夕食宅配サービスを利用するメリット・デメリットまとめ

【ネットスーパー】
料理キット、夕食宅配の取扱いは無し。

お弁当やお惣菜は注文可能なので、毎日のように注文すれば夕食宅配の代わりに使えます。
ただし毎日の注文になれば、送料がかなり高くなるので、あまり現実的な手段ではありませんね……。

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注文からお届けまで

宅配エリア

【生協の宅配】
「市全域」「区全域」と宅配エリアの広さに定評があります。

その為、近くにスーパーが無かったり、辺鄙な所に住んでいたりすると「どこのネットスーパーも使えない……」と絶望感が半端ないのですが、生協の宅配であれば基本的に大丈夫です。

Webサイトからの資料請求や入会申し込み時に、お住まいの郵便番号を入力すれば、対応しているかどうかが分かります。気になる生協の宅配があれば、まずは宅配エリア内かどうか確認してみることをおすすめします。

【ネットスーパー】
対応店舗によっても異なりますが、店舗から約3~5km範囲が宅配エリアです。
ネットスーパーのWebサイトで、お届け先の郵便番号を入力すれば、どの店舗が利用できるのか、そもそも利用できないのかが、すぐに分かります。

生協の宅配よりも宅配エリアは狭く、全ての店舗がネットスーパーサービスを実施している訳でもないので「良くいく近所のスーパーなのに、自宅まで届けてくれない」ことは多々あります。

ちなみにイオンネットスーパーは広域エリアの配達も受付けており、近くにイオンが無くても、イオンのネットスーパーが利用できる可能性は充分にあります。

注文方法

【生協の宅配】

主に利用されるのは「注文書」または「インターネット」からの注文方法です。

注文用紙(OCR用紙)では、カタログを見ながら欲しい商品を選び、注文書の申込番号の記入欄に注文数を記入することで注文する、昔ながらの方法です。

次回の配達時に記入済みの注文用紙を担当者に渡したり、不在時は所定の場所に保冷箱と一緒に置いたりすることで、注文が完了します。

たまに記入ミスで全く違う商品が届くことも有り、ちょっと正確さを欠くことも。

インターネット注文は、ネットスーパーと同様に、Webサイトや専用のアプリから商品を注文する方法です。最近はこちらの注文方法を利用する人も多いですね。

注文締切時間が配達日(=注文書提出日)の翌日や翌々日と長く、今週届いた商品やカタログを確認しながら注文が行なえるので、無駄なく買い物ができます。

【ネットスーパー】
インターネット注文一択。
ネット通販サイトと同様に欲しい商品をカートに入れて、注文確定を押せばOK。

配達便ごとに注文締切時間が設けられており、天候不良やお得なセール日など利用状況によっては締切時間前に受付が締め切られることもあるので、早め早めの注文が◎です。

電話やFAXで注文を受け付けるネットスーパーもありますが、ごく一部に限られます。

配達までの日数

【生協の宅配】
注文した商品は翌週に届きます。
その為「生協で頼んでいたのを忘れてスーパーで買ってしまった」など、タイムラグが起こることでの不便さを感じることも。

パルシステムでは希望の日時にお届けする「指定便」を行なっていますが、かなり生協の宅配サービスの中でもかなり珍しいですね。

「今日頼んだ生協の商品を、今日中に自宅まで届けて欲しい」という場合は、生協のお店へ行き、購入した商品を自宅までお届けする「配達サービス」を頼むか、生協のネットスーパーを利用する必要があります。

【ネットスーパー】
注文から最短3~4時間でお届け。
15時までに注文すれば当日配送も可能です。

中には「毎週月曜日と水曜日に宅配」とお届け曜日が限定されている場合もありますが、宅配エリアが離島の場合などに限られます。

配達曜日・時間帯

【生協の宅配】
週1回、決まった曜日と時間帯にお届けしてくれます。
地域ごとに配達ルートが決まっている為、自分の希望に応じた曜日や時間指定はできません。

その為、生協の宅配サービスの併用を考えている人は「お届け曜日・時間帯」は要チェックです。

お届け曜日は平日限定。土曜・日曜日の配送不可。
祝日が平日であれば商品のお届けや注文書の回収は可能です。

「休日に商品を届けて欲しい」や「希望の日時に宅配して欲しい」という場合は、ネットスーパーやその他の食材宅配サービスを利用することをおすすめします。

【ネットスーパー】
年末年始や大雪や台風などの天候不良以外であれば、基本的に毎日お届け。

配達便は各スーパーによって異なりますが、大手ネットスーパーであれば

……のどちらかの配達体制を取っています。

基本的に2時間単位でお届けしてくれるので、長時間在宅する必要もなく、希望時間に受け取りやすいのがメリットです。

生協宅配ネットスーパーの注文方法・配達曜日・時間帯

宅配手数料・送料

【生協の宅配】
個人宅配を利用する場合「1回100~200円」が相場。
2人利用は「半額」、3人以上は「無料」になり、人数が多ければ多いほど宅配手数料が割引になります。

利用金額に応じて宅配手数料が無料になる生協もありますが「1回9,000円以上」や「週の利用金額が12,000円以上」という場合が多く、ネットスーパーよりも多くの買い物をする必要があるのはデメリットですね。

生協によって「商品のお届けがない場合は手数料がかからない」と「利用の有無に関係なく、システム手数料がかかる」で分かれます。

1回あたりの宅配手数料は割安ですが、商品の配達がない週も手数料がかかる生協もあるので、生協の宅配サービスを選ぶ際は利用頻度も合わせて考えてみる必要があります。

関連記事:生協宅配サービスの手数料・配達料を人気3社で比較!無料にするコツも教えます

【ネットスーパー】
送料は1回300円+税または500円+税が相場。
3,000円以上または5,000円以上の買い物で送料無料になります。

スーパーでの買い物金額が1回あたり1,000円~2,000円程度の家庭では、ちょっと頑張って色々とまとめ買いをしないと、送料無料になる金額まで到達しません。

一部のネットスーパーでは、月額300円+税または500円+税を支払えば、その月、何度利用しても送料が無料でお届けしてくれる「月額使い放題サービス」を実施しています。1回分の送料で何度も配達してくれるのはお得ですね。

ネットスーパーで買い物をする機会が多い家庭では「月額使い放題サービス」を活用することをおすすめします。

関連記事:ネットスーパー10社の送料・代引き手数料比較ランキング

優待特典

【生協の宅配】
生協には利用手数料が半額または免除になる特典があります。

子育て特典:母子手帳交付から子どもが小学校入学前までの子育て世帯。
シルバー特典:65歳以上の方だけでお住まいの世帯。
ハンズ特典:組合員または家族が障害者手帳をお持ちの世帯。

※特典の名称は生協によって異なります。

【ネットスーパー】
ネットスーパーの優待特典としては「提携先のクレジットカード」や「株主優待」で得られる商品割引があります。

スーパー クレジットカード 優待特典
イトーヨーカドー セブンカード・プラス ・毎月8の付く日はほぼ全品5%OFF
イオン イオンカード ・毎月20・30日は支払い利用でほぼ全品5%OFF
・毎月5日15日25日はWAONポイント2倍
・毎月10日はポイント5倍
アピタ UCSカード ・毎月第2、4金曜日はほぼ全品5%OFF

イオンの株主優待「オーナーズカード」があれば、イオンネットスーパーやダイエーネットスーパーで持ち株数に応じて3~7%の割引になります。

例えば3,000円分の買い物をした場合、提携先のクレジットカードで支払えば、150円分安くなります。ポイントが「200円ごとに1ポイント貯まる」であれば、14ポイント付与されます。

上手く活用できれば、送料を半額くらいには抑えられるはず。

最近はどのクレジットカードも入会金・年会費無料で持てるので、スーパーとネットスーパーの両方を利用する機会が多い人は1枚持っておくと、食費の節約になりますね。

生協宅配ネットスーパーの宅配手数料・送料・優待特典

不在時の対応

留置

【生協の宅配】
生協の宅配は地域ごとにお届け日時が決まっているので、日中に誰も家に居ない家庭では使いにくさを感じてしまいがちですが、それを解消するのが「留置宅配」です。手数料は無料。

不在時は指定場所(玄関先、車庫前など)に、専用の保冷箱に入れて指定場所に留置してくれます。
「留守宅用シートで通い箱を包み、カギ付きベルトで留める」など、イタズラや防犯対策も取ってくれるので、受け取りまでに時間がかかっても安心ですね。

「在宅はしているが、配達時間はちょうど子どもが寝ている時間なので、チャイムを鳴らさずに置いておいて欲しい」という要望にも応じてくれるので、子育て世帯でも利用しやすいです。

保冷箱や通い箱は次回の配達時に回収されるので、置き場所の確保を忘れずに。

関連記事:留守がちな家庭でも安心!生協の宅配は留置でも受け取れる

【ネットスーパー】
注文した商品は手渡し受け取りが原則。

留守時は郵便受けに不在票が投函されるので、帰宅後、不在票に書かれた連絡先に電話をして、再配達を頼みます。
再配達の際は送料と同額の再配達手数料がかかったり、時間によっては翌日受け取りや配達キャンセルになったりする場合もあります。

一部のネットスーパーでは、生協の宅配と同じく「留置きサービス」が利用できます。
利用料は「1回100円+税」または「月額使い放題サービスの料金に含まれる」。

アイスクリームや冷凍食品など溶けやすい食品や、お届け箱に入り切らないような大きな商品(例:レンジフードや布団)など、留置不可な商品も一部あります。

送料とは別に利用料が発生したり、支払い方法に代金引換が使えなかったりしますが、生協の宅配サービスとは違い「曜日指定が可能」で、留置きも行なえるのは、かなり使い勝手が良いですね。

関連記事:不在時も安心なネットスーパーの留め置きサービスを活用する

貯まるポイント

【生協の宅配】
全ての生協ではありませんが、ボーナスポイント対象商品の購入や利用代金に応じてポイントが貯まり、支払いに利用できます。

「500円ごとに1ポイント(パルシステム)」、「4,000円以上の利用で200円ごとに1ポイント(おうちコープ)」というように、ポイント還元率はかなり低いので、まとまったポイント数を貯めるまでに時間がかかることは覚悟しておいて下さい。

【ネットスーパー】

の3パターンに分けられます。

「200円ごとに1ポイント」が相場で、店頭の買い物と付与率に差はありません。
貯まったポイントは1ポイント=1円分として、ネットスーパーや店頭での支払いに使えます。

ネットスーパーでポイント制度を実施していない場合は、クレジットカードや電子マネー払いで各自ポイントを貯める方法があります。

生協宅配ネットスーパーの不在時の対応・貯まるポイント

支払い方法

生協宅配ネットスーパーの支払い方法

【生協の宅配】
基本的に月1回、指定口座からの自動引き落としです。

振込用紙による後払いは「初回の口座振替日までに口座確認が間に合わなかった」や「何らかの事情で指定口座から引き落としができなかった」という場合に限定されます。

クレジットカード支払いは「パルシステム」と「大阪いずみ市民生協」くらいしか対応していないので、ほとんどの生協では使えないと思って間違ありません。

関連記事:クレジットカードは使える?生協の宅配の支払い方法まとめ

【ネットスーパー】

クレジットカードまたは代金引換が主に利用されています。

各スーパーと提携するクレジットカードで支払えば、特定日に5%OFFの優待割引が受けられたり、ポイントが多く貯まったりするので、何かと割高に感じがちなネットスーパーでもお得に使えます。

クレジットカードを持っていない人でも買い物ができる「代金引換」では、商品の受け渡し時に利用代金を支払います。

ネットスーパーによって手数料が有料(100円+税~)だったり、受け取り時に毎回まとまったお金を用意したりする必要があるのが、ちょっと不便さを感じますね……。

口座振替が使えるのは「月額制使い放題サービスを利用している」または「電話やFAXで注文をした」という場合なので、あまり利用する機会は少ないと思います。

関連記事:各ネットスーパーの支払い方法まとめ!お得に買い物する方法を比較してみた

まとめ

生協の宅配 ネットスーパー
加入の手軽さ ×
入会前にかかるお金 出資金が必要 無料
初回特典
食の安全性、品質 ○~△
値段 割高 店頭より全体的にちょっと高め
料理キット・夕食宅配 ×
宅配エリア 広い 狭い
注文方法 注文書、インターネット、電話、FAX インターネット
配達曜日・時間帯 指定不可 選べる
1回あたりの宅配手数料・送料 割安 割高
優待特典 手数料が割引・免除
子育て世帯、高齢者、障がいを持った方がいる家庭が対象
特定日に提携クレカ、電子マネー支払いで割引、ポイント増
不在時 ○ 留置可 △ 基本的に手渡し。一部スーパーで留置可
ポイント
支払い方法 月1回、指定口座からの自動引き落とし クレジットカード、代金引換

生協の宅配とネットスーパー、どちらを利用するか悩んだ際は「自分は宅配サービスで何を重視するか?」を考えてみましょう。

例えば「夕食に使う食材を、今日中に届けて欲しい」という場合は、最短3~4時間で配達するネットスーパー。

また「子どもが小さい内は食べるものに気をつけたい」と思う家庭では、食の安全性にこだわった生協が選ばれています。

「絶対にどちらか一方しか使わないとダメ」という決まりも全くないので、各家庭に合った宅配サービスを見付ける為にも、試しに色々と使ってみることをおすすめします。

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